MUTSUMI / AI HANDOFF noteを読む ↗
PROFILE / WORK HUB

ChatGPT、まだ質問するだけ?仕事ごと
渡してみる。

昼は飲食店。家ではスマホから、SNS投稿や文章づくり、整理や転記までAIへ仕事を渡しています。難しいAIを教える人ではなく、面倒な作業を1個ずつ減らしている人です。

現在:先着3名・モニター価格 1,000円
WHAT I HAND OFF

作るだけじゃなく、
その前後も渡す。

ChatGPTで文章を作っても、その後のコピペ・転記・投稿・整理を全部自分でやっていたら、仕事は思ったほど減りません。私は、そこまでまとめてAIへ渡しています。

01

SNSのネタ探し

毎回ゼロから探さず、素材の確認・候補出し・重複チェックまで先に渡す。

02

投稿文・返信

文章を作るだけでなく、媒体ごとの形に整え、確認するところまで短くする。

03

画像・記事づくり

世界観や正本を先に読ませ、毎回の説明を減らして制作を進める。

04

転記・整理

作ったものを別の場所へ運ぶ、名前をそろえる、保存先を判断する作業も減らす。

05

サイト・仕組みづくり

PCの前に張り付くより、スマホから目的を伝え、必要な部分だけ確認する。

06

最後の確認

AIに任せきりにはしない。事実・公開範囲・仕上がりは最後に自分で見る。

ABOUT MUTSUMI

昼は
飲食店。
家では
AIへ。

派手な肩書きより、普通に働きながらどこまで手間を減らせるかを試しています。

POSITION

主婦・飲食店のキッチン勤務。AI専業の先生ではなく、生活の中で試しているプレイヤーです。

DEVICE

スマホ中心。PCや複雑なツールを覚えること自体を目的にせず、普段の操作を減らす方向で考えます。

STYLE

うまくいった話だけでなく、却下した案、やり直した理由、AIが間違えたところも残します。

RULE

AIは信頼するが、信用しすぎない。分類・整理・下準備は渡し、最終確認は人間が持つ。

COCONALA / SERVICE

あなたの仕事から、
AIへ渡せるものを
3つ選びます。

ChatGPTで何ができるかを教えるより、今やっている仕事を見て、どこを渡すと手間が減るかを一緒に整理します。複雑なAPI開発や専用システム構築ではなく、スマホとChatGPTで始めやすい範囲が中心です。

01普段の仕事・面倒な作業を聞く
02ChatGPTへ渡しやすい作業を3つ選ぶ
03実際に使える形まで整理して渡す
ココナラで内容を見る→
NOTE / RECORDS

いきなり頼まず、
先に読んでも大丈夫です。

noteには、実際にChatGPTへ渡した仕事、想定と違ったこと、判断を変えた理由を書いています。きれいな成功談より、途中の記録を見て判断したい人はこちらへ。

むつみのnoteを読む
実際にやったこと01
想定と違ったこと02
数字・判断変更・未解決03
START SMALL

まず、あなたが毎回やっている
面倒な仕事を1個だけ。

ChatGPTに質問するところから、仕事を渡すところへ。全部を自動化しなくても、1個減るだけで十分です。